お気に入りの邦楽 キリンジ 「Drifter」

 キリンジの曲は最高だな

お気に入りの洋楽  Ishin Denshin (You’ve Got to Help Yourself) - Keane feat. Tigarah

YMOのカバーです。

お気に入りの邦楽 やくしまるえつこ 「ヴィーナスとジーザス」

 やくしまるえつこは相対性理論のボーカルです。この声は中毒性があるなー。この曲も最高だ。

お気に入りの邦楽 土岐麻子 「乱反射ガール」ほか

 いつもながら、この人の声は素晴らしいです。さすがCM女王。

これはほんの一部。まだまだ土岐麻子のいい曲は沢山あります。

お気に入りの洋楽 The Mummers “Wonderland”アルバムTale to Tellより

 クラシックには詳しくないですが、それと混ざった感じが良いです。最近観たせいか、ハウルを連想してしまう!

プラモデル製作記(月光 タミヤ1/48) 下地塗装前の準備(継ぎ目消し、筋彫り再現)

 エアラコブラが完成したので、ユンカースJ.1と並行して、月光×2の製作再開です。暗緑色の単色塗装なので2機同時とは言え、エアラコブラより早く終わるかもしれません。

 今は、各部品の継ぎ目消しです。

 私がパテとして愛用しているのがラッカーパテとこれです。黒い瞬間接着剤。瞬間接着剤は長期保存が難しく、買い溜めが出来ないので、生産中止にならない事を祈ります。

 

 タミヤの月光はハセガワの製品よりはるかに各部品の精度が良いので、パテも余り使いませんが、胴体と主翼の部分には少し使います。

 主翼と胴体の接合部(機首部分)は、実際の飛行機のパネルラインと部品の接合部が一緒なのですが、一先ずパテで埋めて、改めてパネルラインを掘り直しました。

 黒い瞬間接着剤は、ラッカーパテよりも硬いので、パテの上から筋掘りを彫り直す時に特に重宝します。

 

これで継ぎ目消しは大体終わったので、次は下地塗装です。

プラモデル製作記(ユンカースJ.1 ウィングナットウィングス1/32) 機体の本塗装

 静岡ホビーショーに間に合わなかったのは残念ですが、それはそれとして、さっさと完成を目指します。

 

 現在、紫の迷彩塗装を筆塗りでしているところ。塗る面積が広いので塗料の消費も早いです。足りなくなるかも。

 大まかに筆塗りしたら、エアブラシで内側を塗装しようと思います。胴体、尾翼の迷彩は細かい模様が多いので、どう表現しようか考え中です。

 紫の塗料を持っていなかったので、自分で調合しました。赤と青、実際に塗ってみたら、やや派手だったかも。でも許容範囲です。

お気に入りの洋楽 Francesca Sortino“Namorada”

 久しぶりにプラモデル以外の投稿です。ちなみに、静岡ホビーショーへの出品作品はハセガワ1/48P-400エアラコブラのみになりました。1/32ユンカースJ.1は間に合いませんでした。

 涼しげな曲で良いですね。

プラモデル製作記(エアラコブラ ハセガワ1/48) 完成間近

 連休中は、模型作りに集中していたために、パソコンに触りもしませんでした。そのため今回は、前回の下地塗装が終わった段階からいきなり完成間近の記事になりました。

 今回のエアラコブラはこの機体を選択しました。

 

 前回の屠龍同様、小物の塗装はすべで筆塗りです。

 

 今回の製作に設けた課題は、筆塗り部分の拡大です。この機体は、大好きなシャークノーズが機首に描かれています。このシャークノーズをデカールではなく筆塗りで表現しようとしました。

 その結果がこれです。想像以上に上手く出来て大満足です。ラウンデルなど、それ以外はデカールです。今回より次回、次回よりその次・・と、筆塗りの部分を徐々に増やしていこうと思います。

プラモデル製作記(ユンカースJ.1 ウィングナットウィングス1/32) 機体の本塗装

 懸案となっているこの飛行機ですが、相変わらず情勢は厳しいです。今の進み具合は下の通り。

 

 せっかくだからと、まだら迷彩の機体を選択したのが間違いだったのかも。

 この後は、紫の迷彩塗装を施して、支柱を塗装して、エンジンを組み立て・塗装して、デカール貼って・・期日まで毎日欠かさず徹夜すれば間に合うか。